今日は残業でした。17時を回ったあたりでお腹が空いたので、早夕に「ねぎらーめん」を食べました。で、蓋を見ながら思ったのが商品名について。「なぜ、ネギラーメンではなくねぎらーめんなのか?」。そんなことを考えながら、全体をよくかき混ぜて麺をツルツル〜。いかにもフライ麺という香り、舌触りに、なんとなく安心感を覚えました。次にスープをひと啜り。表面が真っ赤だったので辛いかと思ったら、割と辛さ控えめに感じました。ただ、舌触りはサラッとしているというより、油の余韻が口に残る感じ。でも、それがどことなく懐かしく思えました。「子供の頃、親に作ってもらった袋麺ってこんな感じだったかも」とちょっとほっこり。さらに箸は大ぶりのネギへ。ネギの甘みがしっかり感じられてとても良かったです。で、思ったのが、昔ながらのほっこりした味を名前で表すとしたら「ねぎらーめんが一番いいかも」と。ここまで計算したとしたら、ヤマダイさんは凄過ぎます。
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投稿を表示きのさん
当方、ニュータッチブランドでは、これが一番好きです!!
ラー油っぽい感じのスープとネギが良くあいますよね~
十何年と、食べていたのですが・・・
少し前まで、赤い欠片を”唐辛子”と勘違いしていましたよ^^
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投稿を表示もしかしたら「ネギラーメン」は
すでに登録商標として使われているのかも🤔
よく似た名前の商品があるのはそのためでしょう😺