
本格中華の味わいで
根強い人気のロングセラー!
「中華の逸品 酸辣湯麺」
2008年から発売している凄麺の酸辣湯麺、
これまで何度もリニューアルを重ねてきましたが、
発売当初から貫いているのは
「ちょっと高級な中華料理店の佇まい」
その佇まいを表現するために、これまで
有名店から監修を受けたり、
エビ具材を入れてみたりと、
時代に合わせて、進化を続けてきました。
現在発売中の「中華の逸品 酸辣湯麺」では、
こだわりの黒香酢を使ったスープ
と
なめらかな豆腐具材で
「ちょっと高級な中華料理店の佇まい」を表現。
豆腐具材は
酸辣湯麺の勉強に、と開発メンバーみんなで訪れた中華料理店で
ヒントを得たのだとか。
程よい辛みと酸味のバランスがとれたスープや
啜り心地が良い麺との相性抜群で、
この商品には欠かせない、大事なポイントです!
食べたあともまた食べたくなる逸品。
ひとくち食べれば、ちょっと贅沢気分な逸品。
幅広い世代の方々に愛されている「中華の逸品 酸辣湯麺」
ぜひご賞味ください。


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投稿を表示程よい辛みと酸味のバランスがとれたスープ、いいですね。夏に食べたくなってきます。
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投稿を表示この酸味が癖になる美味しさ(^^
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投稿を表示「冷し」で食べれる酸辣湯麺を開発してほしいです!
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投稿を表示酸辣湯麺、凄麺のこちらは本当によく出来た商品だと改めて思います。
季節を問わず食べたい、大好きな凄麺のひとつです😊
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投稿を表示今回リサーチで凄麺の「辛さ」に対する設問がありましたが、意見が分かれそうな単品について訊いてもらっても年代や税別で特徴があったりして面白いのかなーと思いました😊「酸辣湯麺は好きですか?」みたいな。
ちなみに私は大好きです❤️
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投稿を表示毎回、読めないんですw
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投稿を表示凄麺にしては珍しく、重慶飯店監修のがあったことに驚きました。
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投稿を表示酸っぱ辛いちょっと変わった味なので好き嫌いが分かれると思いますが…疲れた時に無性に食べたくなる事が昔からあるんですよね。
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投稿を表示久々に食べたくなりました。
手近ではないので、似て否なる、トムヤムクン味の麺で誤魔化すか?、
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投稿を表示ロングセラー商品なんですね。ちょっと意外でした。