
凄麺ブランド、冬の風物詩!その記念すべき1作目がこちら!
「冬の塩らぁめん(初代)」
この商品が発売された当時、カップ麺の世界は、冬=こってり、味噌という流れが強く、
冬季に塩らーめんが発売されることはほとんどありませんでした。
そんな状況をあえて逆手に取って
「冬に楽しめる、冬ならではの塩らーめんをつくってみよう!」
という思いのもと生まれたのがこの商品でした。
澄んだスープには、「沖縄の塩 シママース」を使用。
今の凄麺にも通ずるさりげないこだわりが垣間見えます。
そこに加わるのは
初代「冬の塩らぁめん」最大のこだわりポイント、専用開発したレトルト具材!
チャーシュー、メンマに加えて背脂をたっぷり入れることで
具材としての食べ応えだけでなく、スープに濃厚感をプラス!
スープに浮かんだ様子はまるで雪のようでした。
濃厚なスープとの相性を考え、麺は、塩らーめんでは珍しい太麺に!
背脂スープと絡み、こってりと贅沢な味わいでした。
ちなみに、冬の塩らーめんで太麺を使用することは、
20作目になった今でも大切に受け継がれています。
そんな初代「冬の塩らぁめん」のキャッチコピーは、
“冬だからこそからだを芯まで暖めてくれる背脂たっぷりの塩味らーめんが美味しい”
・・・なんと情緒的なのでしょう!
そんな歴史でスタートした「冬の塩らーめん」は、今年で20作目!
背脂たっぷりの塩らーめんで、寒い冬を乗り切っていただけたら嬉しいです。


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投稿を表示もしも具材がメンマとチャーシューに戻ったらびっくりです。
他に何をおいても、冬により美味しい、白菜ブロックはキープして欲しいです。
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投稿を表示今年は 富山県内のウェルシアに陳列される事を願っています🙏
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投稿を表示商品名は「らぁめん」なのに、銘板は「らーめん」になってますね。
「ラーメン」「らーめん」「らぁめん」の使い分けが気になります。
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投稿を表示今年の冬の21作目を楽しみにしています。
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投稿を表示初代は2003年発売ですが「らぁめん」だったんですね。
この頃には流行りだったりしたのでしょうか?
呼称の変遷とか気になりますね😊
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投稿を表示3回の中断はあったものの、今でも冬になったら味わえることはとっても幸せだと思います😊
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投稿を表示開発チームの皆さん、順調に冬の塩2026 進んでますか?
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投稿を表示最後の湯切り?があった商品が、最初の出会い
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投稿を表示もうそろそろですね、冬の塩(^^
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投稿を表示初版は斜めの剥がし口がないんですね。
(他の商品も古い時代のものはそうだった)