名代を“なだい”と読めるようになったのは去年こちらの商品がきっかけで、何を隠そう、それまで“みょうだい”と思ってました(^^ゞ
ほのかに漂う紅生姜の香り♪ かやくの小袋はねぎだと思って後入れしたのでワカメが伸びきっていません(^^ゞ

きちんと5分。そばをしっかりほぐし、つゆを入れてムラなくまぜ、写真を数カット撮って都合6分半くらいでしょうか…なのに
そばが美味しい!(みんな知ってる)(そしてお店よりも)
鰹と昆布のだしにキリっとした醤油が合わさったところに、既に溢れ出ているであろう天ぷら衣の甘味とコクが合わさって…
つゆも美味しい!
そして紅生姜天…
つゆに浸かりほどけかかったところを

濃い目のつゆをたっぷり含んで…甘味と酸味のバランスがちょうどいい感じ!
7年目という人気の素はここですかね、やっぱり😉
お店の天ぷらは千切りの紅生姜と玉ねぎをかき揚げたしっとり系で、紅生姜の主張が強く、食後しばらくしても酸味が後口に残っていたくらい。一方こちらは紅生姜らしい酸味は残しつつもみんな大好きな甘さや香ばしさを湛えたお味に仕上がっています。さらに、乾燥タイプならではのサクサク感を生かしてそのままでもスナック感覚で楽しるのも嬉しいポイントですね!
今年も美味しくいただきました🙇♂️
ごちそうさまです🙏
大阪出身の妻は薄切りの紅生姜を揚げた天ぷらをよく食べていたそうです。スライスされた紅生姜がパックで売られているとも。うちの近郊では見たことないですけど。
一方、東京を中心に店舗を構える名代富士そばさんが千切りの紅生姜と玉ねぎを丸く大きなかき揚げにしてお蕎麦に乗せたことで評判となった紅生姜天そば。ヤマダイさんの技術力でカップ麺となり全国に広まるきっかけとなったのが2019年だそうですが、お店ではその何年も前から多くのファンに支持されていたということを知ると「東京名物」と謳うことに私は違和感を感じません(^^)
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投稿を表示薄切り紅生姜の天麩羅は、大阪に住んだ時に知りました。
今回、ヤマダイさんと富士そばさんの「紅生姜天そば」に東京名物と
添え書きがあるのを不思議に思っていました。
あぁー、千切りだと東京なのですね。ギモン氷解!
美味しく召し上がられたご様子、臨場感のあるご説明、香りが届きそうな
お写真、大層、楽しく拝読致しました。
私は、甲殻類アレルギーなので、原材料品名に えび が載っていたので
諦めておりました。でも興味津々だったので、余計にワクワクさせて
いただきました。それから、「今日の凄メシ!」を理解しておらず、
拝見したことがありませんでした。
新華さんに、此の度お導きいただきまして、躍り上がりました!
こんなにズラリ、存じ上げてる方々のご投稿や、大好きな凄麵、
気が惹かれていた凄麵のご感想は、嬉しい!! 本当に有り難うございました。
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投稿を表示自分は紅生姜天がダメだったので、今回は購入していません。
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投稿を表示新華さん
正直、お店よりおいしいです^^
└間違いない!!!特に蕎麦は圧勝だと思います(^-^)
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投稿を表示本家はたまねぎがたっぷり入っていて魅力的なのですよね
某メーカーの高額カップそばも天ぷらにたまねぎが入っていて美味しいです
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投稿を表示北千住駅(だったかと)のホームの立ち食い蕎麦で紅生姜天や春菊天があって嬉しかったのを覚えています!
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投稿を表示おはようございます。こちらを読むまで「みょうだい」だと思っていました。
僕も大阪時代は昼食のお店で一品として「紅生姜天」があり、
「え~紅ショウガってマジ…」と食べてみたら、
天ぷらの脂っぽさを紅ショウガが打ち消して美味しかったんですよね。
以来、徳島でもたまに見かけると買ってます。
でも大阪の様にあんな大きなのは無いです。
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投稿を表示新華さん、まさに新華さんのレポートですね!
これです、これこれ!!
あ~もう誰かに言いたい!!
美しい写真と流れるような文章、美味しさと個人的感想が嫌味なく伝わって来て、食思をそそるのです!
こちらまさに、実店舗を超えたカップ麺だと思います!
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投稿を表示この商品はほんとに初版の商品からほとんど変わらない
不変の内容のカップ麺だと思います
で、今後もこの完成形を維持してほしいですね
ちなみに関西の紅生姜天はこんなヤツですね!
そもそもこちらには紅生姜天→かき揚げという概念がないです