私が考える「昔ながらの中華そば」は「鶏ガラ、豚骨、野菜をじっくり煮込んで作った出汁に醤油ベースで味付けをしたスープと中華麺を組み合わせ、チャーシュー、メンマ、ナルト(カマボコ)、ネギなどをトッピングしたもの」。当品は限りなくそれに近いです。出汁と醤油の絶妙な組み合わせが作り出す優しい味のスープ。そのスープが、さらっとした油によってより啜りやすくなっているところなどは、まさに、半世紀前の大衆食堂や屋台で食べた醤油らーめんそのものという感じ。いまではラーメンスープの味は多種多様になりましたが、私のラーメン観の原点ともいうべき「シンプルなスープ」は心が休まります。ストレート中細麺もとてもいいです。当品は何回でも味わいたい一杯といえるでしょう。
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投稿を表示多くの岡山ファンが思っていることを綺麗に言語化してもらえて気持ちがスッキリします!「そうです!それが言いたかったんです😃」と
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投稿を表示岡山育ちとしては、嬉しい限りです😆
ちょっと前に、凄麺捜索している時に、いつもならあるはずの岡山が棚から消えていて、これは非常にまずいことになったんじゃないかと思って🥺、店長さんに聞いたら、8月になったら入って来るとのこと。良かった🎉
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投稿を表示お店で買って食べたけど美味しかったです