ミュートした投稿です。
あれ?気づいてなかったけどヤマダイ公式通販サイトの商品詳細ページが何か変わってる。 商品毎に麺とスープの種類が表記されて麺の太さとこってり度が5段階で表示されていて凄く分かり易い。しかも凄麺シリーズだけじゃなくてニュータッチシリーズやVEGAN NOODLES等の他の全商品そうなってる。 もしか
兄は私と違って、カップ麺をほとんどいただいたことがありません。 パチンコに勝つのも珍しい上によりによって?凄麺シリーズを選択するとは! 奇跡のブラザーズでございます😊
電車で通過はダメよね… だとしたら一ケタだ… だからこそご当地凄麺シリーズに委ねてる部分が大きいです(茨城も行ったことないです…)
とはいえ、凄麺シリーズがこんなに続くとは、そしてファンコミュニティができるとは思わなかった、とちょっと失礼なこという
そうきましたか! 「ご当地満福食堂」シリーズ4種の中で唯一レギュラー化の情報も無くてこのまま終売になるのかと心配してた『山形鳥中華』でしたが凄麺シリーズに仲間入りするとは♪ しかも温·冷どちらでも食べられるという初めてのタイプで登場するなんて驚きました。 私の4月のスゴ活予想は… この『山形鳥中華
元は関東ローカルなので販路拡大は大変そうだろなってのは推察できます。 凄麺シリーズも初期は、麺には自信がある!あとどうしよーな商品でしたが、ご当地を打つ事によってようやく各地に浸透したと思います。 でも当方、関東住まいですが置いてないものは置いてないの!!
凄麺とは違った美味しさ♪
本日はこちらをいただきました。『懐かしのキャベツタンメン』ニュータッチシリーズは凄麺に限らずどれも好きなんですよ。本格的な凄麺シリーズとは違ったこれぞカップ麺というちょっと懐かしい味わいなんですよね。しかもこのシリーズはスーパー等で実売価格100円前後というお安さで売られていて更に近所にあるスーパー
凄麺とは違った美味しさ♪ 本日はこちらをいただきました。『懐かしのキャベツタンメン』ニュータッチシリーズは凄麺に限らずどれも好きなんですよ。本格的な凄麺シリーズとは違ったこれぞカップ麺というちょっと懐かしい味わいなんですよね。しかもこのシリーズはスーパー等で実売価格100円前後というお安さで売られていて更に近所にあるスーパー
技術の粋を集めた凄麺シリーズのまわりにこの大盛カレーうどんのような懐かしい感じの商品があると思うと嬉しくなります。
おお、たしかにスープ推しなレイアウトですね! フタの写真の要素をあまり意識していなかったのですが、こうやって見るとレンゲはラーメン生活の重要アイテムなんだなと思いました。 凄麺シリーズはやはり麺がストロングポイントなので、とくに縮れ麺などは「箸でつまんでしっかり見せておかないと!」というところでし
本日、運転免許証の更新に行って来ました。めでたく優良から一般ドライバーへ華麗なる転身(笑) 手続きを終えて九州屋さんという、主に生鮮品を扱ってるスーパーに伺ったところ、カップ麺コーナーの6割がた凄麺シリーズが占有している(フェアではなさそう)!! 数ある凄麺たちに圧倒されつつ、迷いに迷って、今ま