
本日より凄麺スクールが開校しました!
国語の最初の授業では、「凄麺の由来」について学んでいきます!✏📒
凄麺が出来る前、2000年代初頭は、カップ麺の手軽さ、簡便さが売りである一方で、今よりもカップ麺に対する悪いイメージ(「手抜き」や「体に悪い」など)が先行していました。そんな状況を見かねた今の社長の大久保さんが、「"価格ではなく、美味しさを評価してもらえる商品を作るんだ…!!!"」と決起したのが凄麺誕生のきっかけです。
専門店で提供される麺の美味しさを、カップにお湯を注ぐだけでどのように再現できるか。
一見、無理難題ともいえるテーマをかかげ、従来のカップ麺の作り方を真っ向から否定し、開発をスタートしました。
開発するにあたり、わたしたちが1番こだわったのは、ゆでたての麺の美味しさ…!
お店で食べるラーメンやご家庭で生麺を使ってつくるラーメンのような、麺のコシやなめらかさを追求し、専門店さながらの “ゆでたての旨さ”を再現しました。
そうして約10年以上の歳月をかけ出来上がったノンフライ麺は、日本で唯一!世界で唯一!わたしたちだけが作り上げることができる「麺」なんです✨
時間をかけて作り上げた特別な麺、その麺が凄くおいしいということを伝えたい…という思いから「凄麺」という名前が付けられました。
そんな凄麺の「麺の凄さ」のポイントはロゴにもキャッチコピーとしてしっかり記されています…!
授業で学んだことをちゃんと覚えているかテストで確認しましょう📄✏
授業の感想やテスト結果はコメント欄で教えてください💬(テストの中身のネタバレはお控えください)


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投稿を表示何処にも真似が出来ない凄い麺だと
いつも噛み締めながら
食べています。
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投稿を表示かつて「すごい」をひらがなで入力することが多かったのですが、すごめんちに入ってからは「凄い」が変換候補のトップにきてそのまま入力するようになりました(^^)
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投稿を表示ポイントおさえました😊
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投稿を表示「5つの売上要素(新規・リピート・単価・頻度・離脱防止)の最適化」
新規!をいかに獲得するか。手に取ってもらえるまでが大変ですね。
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投稿を表示すごい!
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投稿を表示かつて袋麺も含むインスタント麺はその調理の手っ取り早さから飽食だとか清貧だとかの象徴でした。
そんな中でもゆでたて麺を追究し続けたヤマダイさんは武骨過ぎます。
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投稿を表示振り返りに再挑戦。今回も100点でした。
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投稿を表示凄麺が25周年なので、開発が始まった時からはもう35年なんですね。
生まれた時から凄麺がある世代が、もう開発さんや営業さんになってるんだろうなぁ〜と思いました。
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投稿を表示このキャッチコピーが
全てを語ってくれてますよね!
見た目、口当たり、食感
茹でたてそのものです😃
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投稿を表示凄い麺 読んで字の如く口に入れた瞬間に実感出来ますね👍👍