
凄麺のご当地ラーメン第1号といえば…
今月10回目のリニューアルとなる「喜多方ラーメン(当時は喜多方風肉そば)」
では、第2号といえば…??
実は、この商品
「東京の中華そば」なんです。
喜多方ラーメンの2週間後、2002年10月に発売されました。
喜多方ラーメンがもちもち平打麺なのに対し
こちらは、喉ごしがなめらかな中細麺。
同じ醤油ラーメンでも、スープのベース・醤油の濃さが異なり
どちらもそれぞれの個性が光る一杯です。

凄麺ロゴが今と微妙に違ったり…
ニュータッチの文字が驚きの位置にあったり…
デザインを見ていると今と違うところが沢山あり、凄麺の歴史を感じます…。
ちなみにパッケージには
"生粋の東京人 放送作家 高田文夫先生 大絶賛!"
のイラスト入り…!
高田先生とは、今もなおニッポン放送
「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」でご一緒していますが
こんなに昔から凄麺とのお付き合いがあったとは…。
高田先生との絆も感じられる、嬉しい一品です。
ちなみにここだけの話
今の高田先生の推し凄麺は
「凄麺 富山ブラック」だそうです!

そんな「東京の中華そば」を
“食べてみたい!”、“また食べてみたい”という方は、ポチっとお願いします。
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投稿を表示この商品もネーミングが良いですね
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投稿を表示♪東京へは、何度も行きましたね
なんて歌がありましたな…
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投稿を表示東京を感じました
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投稿を表示喜多方風肉そばと同じ、凄麺ロゴ
こちらは中細麺なんですね
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投稿を表示中華そばの逸品と食べ比べしてみたいですね!
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投稿を表示こういうシンプルなラーメンが ふっと食べたくなるんですよね🥹
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投稿を表示「王道の逸品」が東京の屋台の味だと書かれている方がいらっしゃいましたが、
やはりこれもそういうイメージだったんでしょうかね。
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投稿を表示東京のご当地麺って 昔ながらの中華そばなんですね📝
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投稿を表示王道の逸品中華そば発売日の今日
ここを訪れてみたくなりました(^^)
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投稿を表示東京で生まれた私としては ぜひともいただきたい中華そばです😋