カップ麺に注ぐ湯量ですが
私は初めてカップ表記にある“必要なお湯の目安量”に従って軽量カップを使用し注いでみました
その結果、カップのラインの下側に
ピッタリとくる量でした
今回は富士そば(430ml)で試しましたが
他の製品もチェックしてみましたがラーメン、蕎麦、うどんは私が見た限りではみな430mlでした。
台湾まぜそばは540mlでした(広島は在庫なし)
って事は汁有り麺のスープは430mlの湯量をもとに
開発されているのかと思いました。
以上暇人レポートでした🙇♂️
連投失礼いたしました🙇♂️🙇♂️
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投稿を表示はにんどうさん
検証ありがとうございます
実は、これ「もやもや」していたのですよ~
どこが適正ラインなのかって
ちょい下かしこまり!!
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投稿を表示はにんどうさんこんばんは😊
面白い検証結果ですね✨
わたしは邪道ですが…
お湯たっぷりです😅
先日旅行の時に焼津を食べた時に
家内が線で作ってくれたので
正式な作り方はやっぱり美味しいと
感じました🙌
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投稿を表示細かく試したことがなかったので次回から線の下で実践していこうかな😀
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投稿を表示線の上まで入れていました。
次回は計量カップで目安量を測って入れてみようと思います。
美味しく食べるための研究 楽しいですね🍀
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投稿を表示ライン下だったんですねー!
はにんどう研究員さん有益実験ありがとう🫡
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投稿を表示おはようございます
自分は凄麺は基本お湯替えしますし、乾燥具材は別皿で湯戻し、
さらに液体スープを湯煎するお湯もいるので1リットル以上沸かします (^_^;)
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投稿を表示この線の基準で次回から作ってみようと思います。
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投稿を表示私はお湯を注ぐ時に線の上ぴったりを意識してましたが、ちょい下でぴったりだったんですね!麺の容量で多少の違いがあるかもしれませんね!検証ありがとうございました😊
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投稿を表示これは興味深いです😸
いつも線の上側までお湯を入れてました。
次回から少し下までにしてみます😸
温度も98℃がいいとサイトで聞きましたが、ぬるくなると戻り加減が変わるでしょうし、味わいも変わりますね🙀
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投稿を表示老眼なので、そのへん、もっとハッキリとしるし付けてと、思うのは私だけ。😅