▼岡山食べた事後ト~ク▼
昨日食べた”岡山中華そば”ですが、凄メシでも書いたように、液面がおいしい油で覆われているため、いつまでも熱々(鍋グツグツ調理ですし!)なのです
熱々至上主義の当方は、口内火傷を一切厭わず”ふぅふぅ”すら、ろくすっぽせず「グビリっ」とドンブリから直接(レンゲは撮影用のみで使用)スープをいただきます
岡山の油量ですと、間違いなく”下唇の内側”を火傷するのがデフォルト<(_ _)>
ところが今回一切口内火傷がございませんでした
他社カップラーメンで同様の温度感の商品であれば絶対に火傷しているはずなのですが・・・
「なぜ?」と素朴な疑問
不意に思いたち、食べ終わったカップをまじまじと観察すると・・・「飲み口に秘密」がある??
口内に入ってくる液体分量を”微妙調整できる角度と厚みで設計”されているため火傷しなかったのではないかと!!!
そんな考察をした次第でございます、とさ~^^
2026/02/07 23:43