▼岡山食べた事後ト~ク▼
昨日食べた”岡山中華そば”ですが、凄メシでも書いたように、液面がおいしい油で覆われているため、いつまでも熱々(鍋グツグツ調理ですし!)なのです
熱々至上主義の当方は、口内火傷を一切厭わず”ふぅふぅ”すら、ろくすっぽせず「グビリっ」とドンブリから直接(レンゲは撮影用のみで使用)スープをいただきます
岡山の油量ですと、間違いなく”下唇の内側”を火傷するのがデフォルト<(_ _)>
ところが今回一切口内火傷がございませんでした
他社カップラーメンで同様の温度感の商品であれば絶対に火傷しているはずなのですが・・・
「なぜ?」と素朴な疑問
不意に思いたち、食べ終わったカップをまじまじと観察すると・・・「飲み口に秘密」がある??
口内に入ってくる液体分量を微妙調整できる角度と厚み”かえし部分の幅”が人間工学に基づいた”設計”のためため火傷しなかったのではないかと!!!
そんな考察をした次第でございます、とさ~^^
2026/02/07 23:43
3件のコメント
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投稿を表示とはるさん😸
私は先月すでに岡山中華そばを2杯頂きました😼
2杯目を頂くときスープを蓋上に載せるのを忘れまして😅そのまま調理しました😿
結果スープは温度が下がり食べやすい温度になりました😼
スープを絞り出す時に手間がかかりましたが
猫舌の方はコレもありなのかもしれません🤔
当方は犬舌ですので構わずスープを飲んでます🐶
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投稿を表示とはるさん
体験を通した気づきと洞察、興味深いところです🤔
㊙︎会員限定部屋のような写真ですね!
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投稿を表示私も熱々派なので、よく、口の中の皮をぺろーんとさせてしまいます😅
(食道には悪いらしいんですけどねー)
しかし確かに凄麺ではあまりないですよね!
なるほど、そんな秘密が!