凄トーク!

2026/05/08 12:25

悲しいときに凄麺

 還暦を超えて数年の従妹が天に召されてしまいました。

身内が申すのもなんですが、心根の優しい、思慮のある

人柄のよい子でした。

 葬送の一連の儀式を涙をこらえて、一生懸命司った

故人の妹夫婦に、凄麺アソート(私セレクト)を

さしいれ致しました。

 何もしたくない、何も食べたくないでしょうから。

でも、薬缶でお湯ぐらいは沸かせるでしょうから。

 旨味の深いスープ、なめらかなコシの麺が優しく

してくれて、少しでも気力が復するでしょうからね。


2件のコメント (新着順)
あひるん
2026/05/08 13:47

寂しさから思い出になるまでに時間はかかると思いますが、少しでも「美味しい」と
凄麺で思われたら良いですね。

従妹が召されたのは悲しく、寂しいことですね😿

今の悲しみが、いつか笑顔に変わるまで、
時間がかかるかもしれませんが、
そばに居てあげるだけでも、励まされることでしょう😺

jokeitさんのプレゼントは、故人の妹夫婦にとって、
お腹にも心にも染みることでしょう😼