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喜多方ラーメンと名前が変わってからも微妙にパッケージが変わっていたとは知りませんでした。
凄麺の喜多方ラーメン、派手さはないけど安定のおいしさです。カップ麺のストックにはいつも補充されて欠かすことのない一品です。
喜多方ラーメンは、坂内食堂や、まこと食堂に魅せられて、昭和の終わり頃に随分と通いました。 その頃は、車を市役所の駐車場に停めて、ラーメン屋を歩いてハシゴしてました。懐かしいなぁ🎵 最近は、喜多方ラーメンはあちらこちらで食べられるので、福島は福島でも、白河ラーメンに行く方が多いかなぁ。 久しぶりに
喜多方と言えば平麺べろべろのイメージですが、 肉にポイントがあるんですね! 家系ラーメンの海苔も3枚だし、このチャーシューも3枚。 マシマシの数は3!がポイントやん♪と思った次第。
ただ、「佐野らーめん発売時点で凄麺クオリティ」なのか、 それとも「喜多方ラーメン発売後に凄麺化」なのか…が、分からなかったです🙇 (後者の場合には、元祖も喜多方ラーメンである可能性が高いです) なお、「佐野らーめんの麺を追及していたら凄い麺ができたので、凄麺と名付け、テストをかねて先行販売」という
喜多方ラーメンといえばチャーシュー!(※個人的なイメージです) 喜多方風肉そばの名残りとも言えるチャーシューが3枚も入っているのも凄いけど多加水の平打ち麺とスープのバランスがとても良い一杯だと感じています。
みなさま、たびたび、すみません🙇 せっかくなので、食べて確認させていただきましたが、3枚のチャーシュー、ホントに割れてなくて、驚きました‼️ (脂身のところが柔らかくて切れやすいのに、しっかり、くっついてました) あと、ヤマダイさまの具は、個人的に、具を おかずに ごはん食べたいぐらい、味付けが
(参考ソース) ❶【凄麺博物館】No004 佐野らーめん https://sugomen-chi.com/announcements/fkkaslwcwhqdgorn アイキャッチ画像は「2003年6月24日」ですが、下の過去パッケージが「2002年6月」になってます。 ❷ 20周年記念ページ h
凄麺ご当地シリーズ、 てっきり「佐野らーめん」が第1号だと思っていたのですが、 「喜多方ラーメン」だったので、 確認をかね、投稿させていただきました🙏 私なりの理解は、添付画像のテキストのとおりですが、 現在は共に凄麺ご当地シリーズで、佐野らーめんの方が先、第1号の喜多方ラーメンは当時は別名
【凄麺博物館】No028 喜多方ラーメン
凄麺ご当地シリーズの記念すべき第1号商品、それは「凄麺 喜多方ラーメン」です。喜多方ラーメンといえば、「札幌味噌ラーメン」「博多とんこつラーメン」と並ぶ日本3大ご当地ラーメンの1つ!凄麺の"ふるさと"、茨城県にも隣接する、福島県のご当地ラーメンです。第1号発売当時の商品名は「喜多方風肉そば」喜多方ラ
【凄麺博物館】No028 喜多方ラーメン 凄麺ご当地シリーズの記念すべき第1号商品、それは「凄麺 喜多方ラーメン」です。喜多方ラーメンといえば、「札幌味噌ラーメン」「博多とんこつラーメン」と並ぶ日本3大ご当地ラーメンの1つ!凄麺の"ふるさと"、茨城県にも隣接する、福島県のご当地ラーメンです。第1号発売当時の商品名は「喜多方風肉そば」喜多方ラ