凄麺博物館

【凄麺博物館】No.048 東京の中華そば<終売>

凄麺のご当地ラーメン第1号といえば…
今月10回目のリニューアルとなる「喜多方ラーメン(当時は喜多方風肉そば)」

では、第2号といえば…??
実は、この商品
東京の中華そば」なんです。

喜多方ラーメンの2週間後、2002年10月に発売されました。

喜多方ラーメンがもちもち平打麺なのに対し
こちらは、喉ごしがなめらかな中細麺。
同じ醤油ラーメンでも、スープのベース・醤油の濃さが異なり
どちらもそれぞれの個性が光る一杯です。



凄麺ロゴが今と微妙に違ったり…
ニュータッチの文字が驚きの位置にあったり…
デザインを見ていると今と違うところが沢山あり、凄麺の歴史を感じます…。

ちなみにパッケージには
"生粋の東京人 放送作家 高田文夫先生 大絶賛!"
のイラスト入り…!

高田先生とは、今もなおニッポン放送
高田文夫のラジオビバリー昼ズ」でご一緒していますが
こんなに昔から凄麺とのお付き合いがあったとは…。
高田先生との絆も感じられる、嬉しい一品です。

ちなみにここだけの話
今の高田先生の推し凄麺は
「凄麺 富山ブラック」だそうです!


そんな「東京の中華そば」を
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東京の中華そば
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66 件の返信 (新着順)

東京のご当地凄麺、まだ出ませんね~
首を長くしてずっと待っておりますww

新華
2026/08/12 08:35

おととい壁紙になってましたね(^^)
わりとすぐあとの中華そばの逸品
約10年後の「東京下町の醤油ラーメン」
これら3つの血縁関係というか
気になります🤔

はみちゃん
2026/08/12 02:34

これが、ご当地の2番目なんですね。
佐野は3番(もしくはそれ以降?)なんだと初めて知りました。

すざんぬ
2026/07/23 06:00

素朴感いいですねえ

とはる バッジ画像
2026/07/16 19:08

高田先生は、凄麺のCMにも出演されていましたしねぇ~!!!
富山ブラックがお気に入り~

kerikeri-kurakura
2026/07/04 17:29

ちなみにここだけの話
今の高田先生の推し凄麺は
「凄麺 富山ブラック」だそうです!

改めてこの大事な情報を見て感激🤩
高田文夫さん、さすがです!!😄👍

2026/06/26 23:48

この商品のパッケージデザインはポップでいい感じですね👌

よっし
2026/06/07 08:57

この商品もネーミングが良いですね

まぼさく バッジ画像
2026/06/06 23:24

♪東京へは、何度も行きましたね
なんて歌がありましたな…

ぽんで
2026/05/24 23:33

東京を感じました