
今回は「麺をとりまくもの」について学んでいきましょう!🍜✨
凄麺を食べるときに、麺に付いている薄い膜のようなものを見かけたことはありませんか?
お客様からも、「これって何?」「食べても大丈夫なの?」といったお問い合わせをいただくことがあります。

正体は…「大豆由来の食物繊維」
まずはご安心ください。
この膜の正体は、大豆由来の食物繊維。大豆由来なので、そのままお召し上がりいただけます。
実はこれ、麺のほぐれを良くするための工夫のひとつなんです。
一般的なノンフライ麺に使われる「蒸し麺」と比べて、凄麺の「ゆで麺」は、約1.4倍もの水分を含んでいます。
このため、時間をかけて乾燥させると、麺同士がくっつきやすくなるという問題があるのです。
| ★復習したい方はこちらもチェック★ 【凄麺スクール】家庭科(その2) | すごめんち 【凄麺スクール】家庭科(その4) | すごめんち |
そこで、オブラート状に加工された大豆由来の食物繊維を麺の表面にコーティング。
麺と麺が直接触れにくくなり、くっつきにくくなるという工夫を行っています。
お湯を注いだ後も、麺がダマになりにくく、スルッとほぐれるのは、この工夫のおかげでもあるんです。
クッキーを焼くときにクッキングシートを敷くのと、似たような発想ですね。
こうした小さな工夫の積み重ねが、みなさんの「おいしい!」につながっています。
これからも、もっとおいしく、もっと快適にカップ麺を楽しんでいただくために、ヤマダイは日々研究と工夫を重ねていきます!
ちょっとした技術の違いが、おいしさの差になる。
次に凄麺を食べるときには、ぜひこの「麺をとりまくもの」に注目してみてくださいね✨


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投稿を表示先日何気なく見たら見えました。
大豆由来👀
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投稿を表示画像クイズで
このアップの写真から
凄麺と答えられたら
間違い無く凄メンバーでしょう。
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投稿を表示麺に付いている薄い膜のようなもの・・、他社製品でもあるのだろうか。気になります。
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投稿を表示見逃しがちだけれど、コレ、スゴいです!
おそらく凄麺シリーズの最初期から採用されてると思います!
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投稿を表示問い合わせする方はどんな目線でカップ麺を見ているのでしょう。
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投稿を表示蕎麦やうどんにも施されているのか気になってるのに、いざ作って食べるとなるとそのことを忘れてしまってます😅
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投稿を表示この膜、どうやってつけているのかが本当に気になります。でも、これこそが秘密なんでしょうねぇ。
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投稿を表示初めて膜に気付いた時は驚きと感動が同時に押し寄せて来ました🍥
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投稿を表示100点!!
でも相変わらず、マクロソフトのログイン画面が出てきて、
そこでシャットダウンですw
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投稿を表示大豆由来の食物繊維
凄麺だけに見られる大きな特徴です🤓
茹でたて麺を最高の状態で頂けるよう
創意工夫がされている訳ですね😃