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【凄麺博物館】No.064 中華の逸品 酸辣湯麺
本格中華の味わいで根強い人気のロングセラー!「中華の逸品 酸辣湯麺」2008年から発売している凄麺の酸辣湯麺、これまで何度もリニューアルを重ねてきましたが、発売当初から貫いているのは「ちょっと高級な中華料理店の佇まい」その佇まいを表現するために、これまで有名店から監修を受けたり、エビ具材を入れてみた
【凄麺博物館】No.064 中華の逸品 酸辣湯麺 本格中華の味わいで根強い人気のロングセラー!「中華の逸品 酸辣湯麺」2008年から発売している凄麺の酸辣湯麺、これまで何度もリニューアルを重ねてきましたが、発売当初から貫いているのは「ちょっと高級な中華料理店の佇まい」その佇まいを表現するために、これまで有名店から監修を受けたり、エビ具材を入れてみた
【凄麺博物館】No.059 京都背脂醤油味
凄麺でトップクラスの人気を誇り凄麺を語るうえでは欠かせない商品といえば…「京都背脂醤油味!」この商品が生まれたきっかけは関西エリアを担当していたとある営業さんからの提案でした。「京都の背脂醤油ラーメンが凄くおいしいです!全国でも絶対人気が出るので凄麺で商品化したいです!」京都の人気店が都内にも進出し
【凄麺博物館】No.059 京都背脂醤油味 凄麺でトップクラスの人気を誇り凄麺を語るうえでは欠かせない商品といえば…「京都背脂醤油味!」この商品が生まれたきっかけは関西エリアを担当していたとある営業さんからの提案でした。「京都の背脂醤油ラーメンが凄くおいしいです!全国でも絶対人気が出るので凄麺で商品化したいです!」京都の人気店が都内にも進出し
【凄麺博物館】No.058 冬の塩らーめん
凄麺ブランド、冬の風物詩!その記念すべき1作目がこちら!「冬の塩らぁめん(初代)」この商品が発売された当時、カップ麺の世界は、冬=こってり、味噌という流れが強く、冬季に塩らーめんが発売されることはほとんどありませんでした。そんな状況をあえて逆手に取って「冬に楽しめる、冬ならではの塩らーめんをつくって
【凄麺博物館】No.058 冬の塩らーめん 凄麺ブランド、冬の風物詩!その記念すべき1作目がこちら!「冬の塩らぁめん(初代)」この商品が発売された当時、カップ麺の世界は、冬=こってり、味噌という流れが強く、冬季に塩らーめんが発売されることはほとんどありませんでした。そんな状況をあえて逆手に取って「冬に楽しめる、冬ならではの塩らーめんをつくって
【凄麺博物館】No.036 広島THE・汁なし担担麺
2024年3月に復活を遂げた凄麺 逸品シリーズの担担麺、ですが凄麺の担担麺として忘れてはいけない商品がもう1つ…!それは…「広島THE・汁なし担担麺」です。こちらは、広島で愛される汁なし担担麺を再現した1品。他では味わえないクセになる味・やみつき感が特長のご当地ラーメンです。ごまと花椒の割合は、0.
【凄麺博物館】No.036 広島THE・汁なし担担麺 2024年3月に復活を遂げた凄麺 逸品シリーズの担担麺、ですが凄麺の担担麺として忘れてはいけない商品がもう1つ…!それは…「広島THE・汁なし担担麺」です。こちらは、広島で愛される汁なし担担麺を再現した1品。他では味わえないクセになる味・やみつき感が特長のご当地ラーメンです。ごまと花椒の割合は、0.
【凄麺博物館】No031 横浜とんこつ家
凄麺いちの苦労人といえばこの商品、"横浜とんこつ家"こちらは何を隠そう、全国的に人気があるご当地ラーメン「横浜家系ラーメン」を再現した商品なのですが、なぜ凄麺いちの苦労人かというと…リニューアル回数が断トツに多い…!!!発売18年目にてなんと15回もリニューアルしているんです…!(2023年10月現
【凄麺博物館】No031 横浜とんこつ家 凄麺いちの苦労人といえばこの商品、"横浜とんこつ家"こちらは何を隠そう、全国的に人気があるご当地ラーメン「横浜家系ラーメン」を再現した商品なのですが、なぜ凄麺いちの苦労人かというと…リニューアル回数が断トツに多い…!!!発売18年目にてなんと15回もリニューアルしているんです…!(2023年10月現