【凄麺博物館】No.043 麻辣ねぎラーメン<終売>
【凄麺博物館】No.043 麻辣ねぎラーメン<終売>ここ数年、「旨辛」「シビ辛」ラーメンの人気が高まっていますが凄麺の旨シビ辛ラーメンとして忘れてはいけない1品がこちら「麻辣ねぎラーメン」 唐辛子の辛みと花椒のシビレが効いたスープがクセになる!スープが良く絡んだ中細麺を勢いよくすすると…旨くて辛くてシビれる美味しさを満喫…!!さらに凄麺特製のシャキシ
【凄麺博物館】No.042 とろみ辛味噌<終売>
【凄麺博物館】No.042 とろみ辛味噌<終売>"今までありそうでなかった味噌ラーメン!"をコンセプトに作り出した凄麺がこちら!「凄麺 とろみ辛味噌」 たしかに、とろみがついた醤油ラーメン、どろっとスープの豚骨ラーメンはあるのにとろみがある味噌ラーメンってイメージがないですよね。でも、味噌ラーメンスープにとろみがあったら麺とスープがさらに絡んで絶
【凄麺博物館】No.041 佐野らーめん 塩味<終売>
【凄麺博物館】No.041 佐野らーめん 塩味<終売>佐野らーめんといえば、凄麺ご当地シリーズを代表する1品!もちもちの平打麺と本格レトルトのチャーシュー&メンマ。そして、誰からも愛されるあっさりした醤油スープで栃木県佐野市のご当地ラーメンが楽しめます。そんな「凄麺 佐野らーめん」に塩味があったことをみなさまご存知ですか。佐野らーめんといえば醤油が主流
【凄麺博物館】No.040 キャベツ盛り辛味噌<終売>
【凄麺博物館】No.040 キャベツ盛り辛味噌<終売>2024年も発売されます「凄麺 夏の辛味噌ねぎラーメン」!!辛味噌スープとシャキシャキねぎの相性は抜群✨…ですが辛味噌スープと相性が抜群なのは、ねぎだけではありません…仙台辛味噌ラーメンのもやし…!そして、こちらの商品の"キャベツ"も…!!!!キャベツがたっぷり入ったこちらの商品の名前は「凄麺 辛味
【凄麺博物館】No.039 焼ねぎらーめん<終売>
【凄麺博物館】No.039 焼ねぎらーめん<終売>凄麺で「ねぎ」が主役な商品といえば「ねぎみその逸品」…ですが「ねぎ」は「ねぎ」でもちょっと変化球な「ねぎ」が主役だった商品がこちら。「焼ねぎらーめん」 なんと焼き目がついた大きな白ねぎ入り!焼ねぎの長さはなんと4cm!しかも4本入っていたんです。焼ねぎは、噛めば噛むほど甘みと香ばしさが感じられる本格
【凄麺博物館】No.038 激辛担担王<終売>
【凄麺博物館】No.038 激辛担担王<終売>2024年3月に発売され、みなさんにもお楽しみいただいている「中華の逸品 麻辣担担麺」こちらは、痺れと辛さが効いていてやみつきになる一杯ですが実は、辛さに全力を注いだ凄麺の担担麺を発売したことがあったんです。その名は「激辛担担王」 「王」という名前がついた商品は凄麺史上あとにもさきにもこの1品だけ!
【凄麺博物館】No.037 豚骨醤油磯海苔ラーメン<終売>
【凄麺博物館】No.037 豚骨醤油磯海苔ラーメン<終売>ラーメンの王道具材といえばチャーシュー・メンマ・ねぎ・・・そんな各々の王道具材たちにスポットを当ててきた凄麺たちですが長年の凄麺史のなかではこんな王道具材に着目した商品もありました…!その名は「豚骨醤油磯海苔ラーメン」 こちらは「のり」にスポットを当てた一杯!でもたっぷり入っているのは、な
【凄麺博物館】No.035 鶏白湯の逸品<終売>
【凄麺博物館】No.035 鶏白湯の逸品<終売>今でも終売を惜しむ声が聞こえる逸品シリーズの一つといえばこちら"鶏白湯の逸品" 逸品シリーズの名に恥じない食べた後もまた食べたくなる、王道の鶏白湯ラーメンです。一番のこだわりは、スープ!粉末と液体のダブルスープで、鶏の旨みを"これでもか!!"と凝縮しました。香り・コクをどちらもしっかりと堪能しながら
【凄麺博物館】No.034 メンマの逸品<終売>
【凄麺博物館】No.034 メンマの逸品<終売>どうしても脇役になりがちだけどラーメンの具材としては欠かせない…そんな存在にメインスポットを当てた商品が"メンマの逸品" なかなかに思い切った商品です。かなり分厚く食べ応えがあるレトルトのメンマがたっぷり入ったこの商品。もちろん、主役はメンマなのでチャーシューはおりません。そんなメンマの本気は、パッ
【凄麺博物館】No.033 男は豚そば<終売>
【凄麺博物館】No.033 男は豚そば<終売>背脂がたっぷりの凄麺…といえば凄麺 冬の塩らーめん、新潟背脂醤油ラーメン、尾道中華そばなどなどがありますが実はこんな商品も…! その名も、「男は豚そば」!!!!ちょっと挑戦的な名前のこちらの商品は本格的な超こってりのラーメンが食べたいというニーズに応えるべく開発された1杯。お値段も260円