【凄麺博物館】No.040 キャベツ盛り辛味噌<終売>
【凄麺博物館】No.040 キャベツ盛り辛味噌<終売>2024年も発売されます「凄麺 夏の辛味噌ねぎラーメン」!!辛味噌スープとシャキシャキねぎの相性は抜群✨…ですが辛味噌スープと相性が抜群なのは、ねぎだけではありません…仙台辛味噌ラーメンのもやし…!そして、こちらの商品の"キャベツ"も…!!!!キャベツがたっぷり入ったこちらの商品の名前は「凄麺 辛味
【凄麺博物館】No.039 焼ねぎらーめん<終売>
【凄麺博物館】No.039 焼ねぎらーめん<終売>凄麺で「ねぎ」が主役な商品といえば「ねぎみその逸品」…ですが「ねぎ」は「ねぎ」でもちょっと変化球な「ねぎ」が主役だった商品がこちら。「焼ねぎらーめん」 なんと焼き目がついた大きな白ねぎ入り!焼ねぎの長さはなんと4cm!しかも4本入っていたんです。焼ねぎは、噛めば噛むほど甘みと香ばしさが感じられる本格
【凄麺博物館】No.038 激辛担担王<終売>
【凄麺博物館】No.038 激辛担担王<終売>2024年3月に発売され、みなさんにもお楽しみいただいている「中華の逸品 麻辣担担麺」こちらは、痺れと辛さが効いていてやみつきになる一杯ですが実は、辛さに全力を注いだ凄麺の担担麺を発売したことがあったんです。その名は「激辛担担王」 「王」という名前がついた商品は凄麺史上あとにもさきにもこの1品だけ!
【凄麺博物館】No.037 豚骨醤油磯海苔ラーメン<終売>
【凄麺博物館】No.037 豚骨醤油磯海苔ラーメン<終売>ラーメンの王道具材といえばチャーシュー・メンマ・ねぎ・・・そんな各々の王道具材たちにスポットを当ててきた凄麺たちですが長年の凄麺史のなかではこんな王道具材に着目した商品もありました…!その名は「豚骨醤油磯海苔ラーメン」 こちらは「のり」にスポットを当てた一杯!でもたっぷり入っているのは、な
【凄麺博物館】No.036 広島THE・汁なし担担麺
【凄麺博物館】No.036 広島THE・汁なし担担麺2024年3月に復活を遂げた凄麺 逸品シリーズの担担麺、ですが凄麺の担担麺として忘れてはいけない商品がもう1つ…!それは…「広島THE・汁なし担担麺」です。 こちらは、広島で愛される汁なし担担麺を再現した1品。他では味わえないクセになる味・やみつき感が特長のご当地ラーメンです。ごまと花椒の割合は、0
【凄麺博物館】No.035 鶏白湯の逸品<終売>
【凄麺博物館】No.035 鶏白湯の逸品<終売>今でも終売を惜しむ声が聞こえる逸品シリーズの一つといえばこちら"鶏白湯の逸品" 逸品シリーズの名に恥じない食べた後もまた食べたくなる、王道の鶏白湯ラーメンです。一番のこだわりは、スープ!粉末と液体のダブルスープで、鶏の旨みを"これでもか!!"と凝縮しました。香り・コクをどちらもしっかりと堪能しながら
【凄麺博物館】No.034 メンマの逸品<終売>
【凄麺博物館】No.034 メンマの逸品<終売>どうしても脇役になりがちだけどラーメンの具材としては欠かせない…そんな存在にメインスポットを当てた商品が"メンマの逸品" なかなかに思い切った商品です。かなり分厚く食べ応えがあるレトルトのメンマがたっぷり入ったこの商品。もちろん、主役はメンマなのでチャーシューはおりません。そんなメンマの本気は、パッ
【凄麺博物館】No.033 男は豚そば<終売>
【凄麺博物館】No.033 男は豚そば<終売>背脂がたっぷりの凄麺…といえば凄麺 冬の塩らーめん、新潟背脂醤油ラーメン、尾道中華そばなどなどがありますが実はこんな商品も…! その名も、「男は豚そば」!!!!ちょっと挑戦的な名前のこちらの商品は本格的な超こってりのラーメンが食べたいというニーズに応えるべく開発された1杯。お値段も260円と、発売当
【凄麺博物館】No032 味噌カレー麺<終売>
【凄麺博物館】No032 味噌カレー麺<終売>凄麺総選挙2023で上位にランキングした、たくさんの味噌ラーメン!!今回は、そんな大人気な味噌ラーメンでも一味違う商品をご紹介します。「味噌カレー麺」!!その名の通り、スパイシーなカレー風味が楽しめる新感覚の味噌ラーメンです。とにかく、スープのパンチが強い…!!赤味噌をベースにカレーパウダー・赤唐辛
【凄麺博物館】No031 横浜とんこつ家
【凄麺博物館】No031 横浜とんこつ家凄麺いちの苦労人といえばこの商品、"横浜とんこつ家"こちらは何を隠そう、全国的に人気があるご当地ラーメン「横浜家系ラーメン」を再現した商品なのですが、なぜ凄麺いちの苦労人かというと…リニューアル回数が断トツに多い…!!!発売18年目にてなんと15回もリニューアルしているんです…!(2023年10月現